「public/image.Label」のLIVEイベント「Public/image.FOUNDATION(パブリックイメージファンデーション)」の第二弾が12月5日(金)代官山UNITにて開催決定!
11/5よりローソンチケット、e+にてチケット発売開始!(※チケットぴあでの取り扱いは、11/12から)
前回のライブイベントから更なる進化を遂げ、今回はLIVE帯×CLUB帯の2部制オールナイトイベントとしてボリュームアップ!世界からの注目も熱い「JAPAN/TOKYO」のクリエイティブシーンのリアルな現場を体感してほしい!

超豪華なメンツが集結した第二弾「Public/image.FOUNDATION」の出演アーティストは…
19:00からの第一部【1st Session: UNIT】からは、あらゆるジャンルの音を織り交ぜ独自のきらめきセンスでポップする変幻自在ユニット【□□□(クチロロ)】、音楽性のみならず過激なパフォーマンスで事件を起こす00年代最注目バンド【ミドリ】、myspace等で超話題沸騰中のみらい型POPマエストロ【相対性理論】、そして11月に発売したアルバム「Human Interface」も大好評!歌姫ビョークとのコラボレーションも鮮明な印象を残した口奏楽者【DOKAKA】の4組が登場!!!
オープニングには、DJ MONOLITHが、特別な夜へのアシストを敢行します!
さらに、第二部となる23:00からの【2nd Session: UNIT】の出演者も決定!
まずはLIVEセットから、鮮やかな復活も果たした『SBK』のフロントマンShigeoが率いるモードエレクトロバンド『the samos』も、前回に引き続きBAND SETで登場!!! 良質なジャパニーズHIPHOPクラシックを数多く生み出しているトラックメイカーOlive Oilと、VJ/ビジュアルアーティストPopy Oilが『OILWORKS』としてLIVE参戦!!! さらにジャパニーズHIPHOP新世代の旗手、日常をシャープに切り取るテクニカルMC『環ROY』も登場!!!
DJ陣は、ご存知、東狂エレクトロパーティー LINDAを主宰するDJユニット『YATT』と、世界が認めた東京発、気鋭のエレクトロ・デュオ『The Lowbrows』も参戦!さらに、東京アンダーグラウンド・ヒップホップ・シーンに登場した若きトラックメイカー『Eccy』は前回のLIVEに引き続き、今回はDJで登場!!!更にVJを手掛けるのは、Public/image.Labelとも縁も深い<他社比社>所属の映像ディレクター集団『HEART BOMB』!!!
【2nd Session: SALOON】では、”Next Sound from Computer“というコンセプトのもとにPCをベースにしたDJ、LIVEを行うアーティストが一堂に会す!
横浜発!脳とKESによるシュランツチーム『Paisley Parks(Pan Pacific Playa)』のLIVE!、すでに伝説となったDJユニットJAYPEGから『DJ 1drink』!!! 都内のオルタナティヴ・パーティー常連DJ『YOU KOBAYASHI(SWC)』、深い音楽性がユニークなMCを呼び寄せる『DJ SKYFISH』!!! ゲットーテックでフロアを揺らす『DJ FAMILY』!!! 数多くのPARTYをROCKしてきた『DEFLO』が参加、さらに豪華DJ陣に絡む、MCには、KOCHITOLA HAGURETIC EMCEE’S & GRUONDRIDDIM所属『鎮座DOPENESS』、一途に明日のラガマフィンを日夜探索中!!!軽快なフットワークで活躍する『CHUCK MORIS』が参戦!!!更にライブペインティングでは黒田潔、MOST ATAK HIIROH!、大島慶一郎によるヴィジュアルユニット「AZA」が緊急参戦!!!
SALOONのVJはPublic-image.orgのコラムも担当するコンテンポラリービジュアル集団『SPHINKS』が務めます!
「Public-image.org」で紹介しているボーダレスでハイブリッドな今の日本/東京を代表するTOPクリエイターが完全集結するプレミアムな夜になることは間違いない!!!
『Public/image.FOUNDATION vol,02』
Date:2008年 12月5日(金)
【1st Session】 open:18:30 / Start:19:00
【2nd Session】 open : 23:00
Venue:UNIT(代官山)
Ticket:NOW on SALE at ローソン, e+
Ticket:11/12 (WED) on SALE at ぴあ
【1st Session】
前売り ¥3,500 当日券 ¥4,000
【2nd Session】
前売り ¥3,000 当日券 ¥3,500
【1st Session】+【2nd Session】
前売り ¥5,000
チケットぴあ: 【各Session】P: 309-307 【1日通し券】P: 782-208
ローソン:L: 78518
e+(イープラス)
お問い合わせ:UNIT 03-5459-8630
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【1st Session: UNIT】 18:30-
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LIVE:
□□□(クチロロ)
DJ:
DJ MONOLITH
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【2nd Session: UNIT】 23:00-
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LIVE
the samos (BAND SET)
DJ:
YATT
VJ:
HEART BOMB
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【2nd Session: SALOON】 23:00-
“Next Sound from Computer”
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LIVE:
Paisley Parks (Pan Pacific Playa)
DJ:
DJ 1drink(ex,JAYPEG)
MC:
鎮座DOPENESS (KOCHITOLA HAGURETIC EMCEE‘S)
VJ:
SphinkS
LIVE PAINTING:
AZA(黒田潔/MOST ATAK HIIROH!/大島慶一郎)
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アーティストプロフィール >>> 【1st Session: UNIT】
【相対性理論】
2006年9月結成
2007年、東京都心にて活動を開始
2008年5月、それまで自主制作していた『シフォン主義』をみらいrecordsよりリリース
全天候型ポップ・ユニット
【Dokaka】
1976年、日本、東京に生まれる。小さいころから音楽をこよなく愛し、好きな音楽をいつも鼻歌でくちずさんでいた。大学時代はバンドをくみ、メタル、 ハードロック、プログレなどを演奏していた。同時に多重録音にはまり、ホームページを作りそこへできた作品をいくつか置いたら、くちこみで徐々にネットに 浸透していった。
スタイル… 声による多重録音での音楽製作。ヒップホップはほとんど知らず、バンドもののロック全般しかしらない。
名前の由来… ドラムの3連譜のタムまわしの音がドカカにきこえるから。
<参加アルバム>『MEDULLA/メダラ』(Björk)、『みんな大好き塊魂』(PS2)
<ソロアルバム>『HUMAN INTERFACE』が11月7日に発売
【ミドリ】
沢山のメンバーが出たり入ったりする。ギューンカセットから『ファースト』、mF247から『セカンド(白抜きハート←このハートが大事!!)』の2枚の アルバムを発売。Sony Music Associated Recordsからミニアルバム『清水』と、フルアルバム『あらためまして、はじめまして、ミドリです。』を発売。2008年11月5日、ライブ音源『ラ イブ!!』発売予定。
メンバー構成:小銭喜剛(ドラム)、後藤まりこ(ギターと歌)、ハジメ(鍵盤)、岩見のとっつあん(ベース)。
【□□□(クチロロ)】
1998年に三浦康嗣(みうらこうし)を中心としたブレイクビーツ・ユニットとして結成。以降、ターンテーブル、サンプラーを含む様々な楽器、演奏者を交 えながら試行錯誤を繰り返し、徐々にポップス中心のスタイルへと移行。2004年WEATHER / HEADZよりリリースされたセルフ・タイトルの1stアルバムがミュージックマガジン誌で年間ベストアルバムに選出されるなど、各所で高い評価を獲得す る。2006年commmonsに移籍、シングル『GOLDEN KING』でメジャーデビュー後、前人未到のブレイクビーツ・ミュージカル、4thアルバム『GOLDEN LOVE』を発表。これが再びミュージックマガジン誌で年間ベストアルバムに選出される。2008年、Cubismo Grafuco Fiveのメンバ−でもある村田シゲが加入。歌もの、HIPHOP、ソウル、テクノ、音響、ジャズ、あらゆるものを聴かせつつも、単なる幅広さとは一線を 画したきらめきは、今までに無い、老若男女のためのJ-POPへと昇華する。
今年9月23日にはメジャー第二弾アルバム『TONIGHT』をリリースした。
【DJ MONOLITH】
Miston主宰。2001年にコンピレーション CD発表後、フリーフォームなダンスミュージックを探究するイベント 『TAO』などのオーガナイズを始め、主に恵比寿みるくや東高円寺グラスルーツにて不定期開催。DJプレイは気付くと「あすっど」が混入するダンスミュー ジックが肝。ターンテーブリスト TAPSとのユニットZEFRのミックスCDをMASSAGE誌編集員によるレーベル『Skratch.jp』と共同でリリース。90年代初頭のハウス ミュージックをテーマにしたkani 12 kaiとのスプリットMIX CD、アシッドハウスの遺伝子を受け継いだMIX CD『Magic Black』などをリリース。2004~2006年の大型野外フェスティバ ルRAWLIFE、2007年FAIRGROUDなど常時数々のパーティーにて活動中。現在のレギュラーは『TAI』@東高円寺グラスルーツ。
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アーティストプロフィール >>> 【2nd Session: UNIT】
【the samos】
ミクスチャーダンスバンドSBK(スケボーキング)のフロントマンであるShigeoが、SBK、mold等の活動を経て、NEWDEALとして活躍中の DJ/プロデューサーであるHitoshi Ohishi、Shigeoの実弟でもありmoldのメンバーとしても活動するDJ RAYMOND、マルチプレイヤーのマーク(M.I.T.)と共にニューウェイヴテクノ・バンド「The Samos(セイモス)」を結成。2007年8月にデビューアルバム「KAFKA HIGH」をBMG JAPANよりリリース。同アルバムはロックシーン、ダンスミュージックシーン双方から支持を集め、様々なアーティストやクリエイターから大きな評価を獲 得し、話題を呼んだ。さらに、10月に行われたリリースパーティーでのライブを皮切りに、ライブハウス、クラブイベントへの矢継ぎ早でのライブパフォーマ ンスを次々に慣行。BANDセットではより肉体性を重視したロック感あふれるパフォーマンスを披露し、Mobile Setではよりフロアーライクにグルーヴ感あふれるパフォーマンスを繰り広げる。その唯一無二のパフォーマンスは観衆を魅了し、さらに大きな話題へと発展 している。2008年5月に、現在のシーンを象徴する様なキラー・アンセムである、新曲「BACKTO BACK EP」をiTUNES STORE、他配信サイトでリリース。現在2ndアルバムのレコーディング中。
【OILWORKS】
■Olive Oil 南の楽園を設計夢見る男。08年、様々な音楽シーンから認知され、一躍ジャパニーズミュージックシーンのトップに躍り出たオリーブオイル。国内外の様々な レーベルからの楽曲リリースやRemixワーク、[NIKE]、[BSアニメ:侍チャンプル]へのサウンドトラック提供、英 / 仏等の海外や国内ツアー / SonarSound / 美術館等、様々な土地でDJ / LIVEプレイを行い、ジャンルを問わず国内外で高い評価を集める。08年にセカンドアルバム[Spring Break -2CD-]をリリースし、[JORZE Disc]レーベルよりシングルカットされた12inch [PIANITY ep]も即完売 / 各方面でチャートインを記録しGILLES PETERSON (UK / BBCラジオ)も絶賛、BBC Radio 1にてPlayする等、世界中から賞賛を集めている。08年現在、幅広い多くの音楽をより実験的にPOPに昇華し、自身の作品、楽曲提供、リミックスワー クとして12枚のVINYL、8枚のCDをリリース。(KILLER BONG [THINK TANK]との楽曲制作、豪州にて服役中のBIG JOEのProduce、PETE ROCK & CL SMOOTHや、UKのMC TORのRemix、Juzu a.k.a MoochyとのSprit 12inch等) 今後も様々なProjectを控えており、MC FREEZ[Ramb Camp]とのEL NINO、よりフリースタイルに特化した別名儀SOLOAL ONEや、USマイアミのEPSTEIN [BBQ]、DJ KIYO、TABOO [MSC]との楽曲制作、リミックスワークとしてDEDE MOUSE [Avex]、OAK [Pop group]、MICHITA × HAIIRO [Libyus Music]、THE CONNECTION [US]等の国内外のリリースを控え、偉業に向かって直進し続ける。
■Popy Oil
ペイント/コラージュ/プリント/オイル/ライト/マックを駆使したデザインワークで、様々なアーティストやレーベル/イベント等のアートディレクションを担当。そのオリジナルな色彩レイアウトにより、多数のジャケット/DM/ポスター/WEBなどのデザインを手掛ける一方、海外のアートマガジンへの作品提供、OILWORKSでの映像/アートブック製作などアーティストとしても活動。VJとしては04′にNUJABES、06′にOILWORKSとしてSONARSOUNDフェスでの演出、ROMZ、Ill dance music、ELNINOでのツアーVJ、Rainbow等の野外フェスからAppleStoreまでジャンルレスに共演。また、デザインプロジェクトLOWORKSやペインターチームMollweideGrafix、プロダクト/建築デザインDesignShip TORAへの参加/立ち上げなど、その活動は平面からWEB上、プロダクトまで多岐に渡る。
【環ROY】
2002年から活動開始。都内を中心にライブ活動を行う。DMRのメンバーとして多くの関連作品へ参加しながら、2006年に1stアルバム「少年モンス ター」を発表。2007年にmix CD「shuffle」、「鎮座Dopeness」と「Kakato」を結成し12inchシングル「E加減」を発表した。 2008年には、「Olive oil」「Evis beats」らをリミキサーに招聘し「fragment」とのコラボアルバム「Mad pop」を発表。「shing02」との共演で知られる「Eccy」とのコラボアルバム「more?」をリリース。「fuji rock festival 08」をはじめ、様々な音楽フェスティバルに出演し大きな注目を集めている。日本人離れしたタイム感、ポップな声質、型に捉われない自由な感性で、新たな 国産HIP HOPの在り方を提示している。
【YATT】
DJ TAKAKAHNとYOSHIROTTENによるユニット。東狂エレクトロパーティーLINDAを主宰。ROCK、NEWWAVEからELECTRODISCO、B-moreまでお互いに好きな音楽をYATT化しフロアに放ちます。
また、Jaime Doom and Gus Da Hoodrat(Thee BangGang Deejeys)、JONJO (DURRR)、KIM(THE PRESETS)等をいち早く東京に招待しハッピーなパーティーのオーガナイズも行う。RUBYROOMからageHaまでどこでも楽しませるDJスタイ ルで国内外問わず多くのアーティストとの共演!2008 SUMMERSONIC MODULAR NIGHTに出演!
楽しい夜のおともにYATT!!!!
【THE LOWBROWS】
CHAKI、EMIにより2005年に活動開始。
錆びついた音を効かせた鬼気迫るサウンドでエッジーな存在感を放つ、東京発の気鋭エレクトロ・デュオ。徹底的に拘ったアートワークとそのサウンドは見事なまでにリンクし、無比の世界観を構築する。イギリスのファッション&カルチャー誌「Dazed
& Confused UK」からのインタビューや有名ブログでのピックアップ、数多くのDJのプレイリスト入りなど、海外では既に高い評価を受けている。
Remixワークにも定評があり、国内外のアーティストからオファーが殺到。また、メンバーのCHAKIがDJとして共演してきた顔ぶれには THE BANG GANG DEEJAYS、VAN SHE、HOT CHIP、FUTON、KITSUNE、DIGITALISM、JEREMYSCOTT、THE SHOES、FRENDLY FIRE、DEXPISTOLS、80KIDZ等が並び、次代のシーンを担うアーティストとの親交も深い。2008年SUMMERSONICにVAN SHE、SOFT LIGHTS、LADYHAWKEと共に出演。2007年3月 アナログ盤「THE LOWBROWS EP」をリリース。2008年2月 未発表曲「MELODY AND SHUDDER」DEXPISTOLS Remixが彼らのMIXCD「LESSON 4」に収録される。2008年11には THE BANG GANG DEEJAYSのMIXCDに「Dream In The Desert」が収録され、MODULARから発売される。
いよいよ2008年12月24日に待望の1stアルバムの発売を控える。
【Eccy】
Shing02とコラボレーションしたデビューシングル『Ultimate High』でシーンに強力なインパクトを与えた新進気鋭のトラックメイカーEccy。1stアルバム『Floating Like Incense』でのフューチャーリング・アーチストはEccy本人のセレクションによりオファー。トラックを渡したほぼすべてのMC、アーティストが快 く参加を決定。ヒップホップシーンにこだわることなく、作家清野栄一やCinnabomを起用するなど実験的なアプローチも行っている。また同世代MCで あるhaiiroとオロカモノポテチによるユニットGlasemillaも始動。この夏には環ROYとタッグを組んだミニアルバムもリリース。SLYE RECORDSのメインプロデューサーとしても精力的に活動している。
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【VJ】
【HEART BOMB】
他社比社所属映像ディレクター集団。ミュージックビデオ、VJ、CM、ビデオインスタレーション等を手がける他、QUICK TIMERS名義で定点観測映像を研究し、2004年にBS朝日「ファッション通信」にて2004 BEST OF MUSIC VIDEO受賞。VJでは、モーショングラフィック、CG、VIDEOCAMフィードバック、決定的瞬間映像、オシロスコープでの音声波形をMIXするなど、独自の映像表現が話題となり、フジロックフェスティバルなど、ビッグフェスティバルに多数出演。デコレーションチーム宇宙警備隊とともにLEDを用いた大規模な照明&VJセットを考案し、さらには、音、風、光などのあらゆる物理量を電気信号に変えてのインタラクティブなVJ、映像、LED演出も展開中。
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アーティストプロフィール >>> 【2nd Session: SALOON】
【Paisley Parks (Pan Pacific Playa)】
ベイエリア横浜のレーベル「パンパシフィックプレイヤ」の脳とKESによるシュランツチーム。
【DJ 1drink (ex,JAYPEG)】
阿部周平とのユニット《JAYPEG》を経てただいいまソロ活動中。
自称境界線上のパーティー・ロッカー。
【YOU KOBAYASHI (SWC)】
もはや都内のオルタナティヴ・パーティでは常連のDJであり、そのミックスセンスや明らかに凡百とは違う出音制御能力などで 多くの信頼を集めている。自身の主催パーティー「LuCID DReAM」は 毎回多彩なゲストを招き、2008年11月には8周年となる都内有数のロングランパーティであるなど、そのパーティー思想はDJのみに留まらず、 オーガナイザーとしても手腕を発揮。
2007年より、東京・関西のアンダーグラウンド・シーンで活躍する DJ/アーティストを30組以上集めたレイヴパーティ「FAIRGROUND」を 開催するなど、広角なヴィジョンと行動力を持っている。
また、近年活発な展開を見せているレーベル[SWC]を2003年の創設時より支え、ディスコグラフィとしてはミックスシリーズ「’03 till infinity」や、TRAKS BOYS との共作「PLAY ON THE MOON」を過去にリリースしている。またロックバンド「BACK DROP BOMB」のリミックスも手掛けた。
そして2008年7月には、約4年振りとなるMIX CD「YOUKOBARCHIVE」をリリースした。
【DJ SKYFISH】
KOCHITOLA HAGURETIC EMCEE’S、RUMI、CIAZOOといった、既存のHIPHOP離れが著しいMCにトラックを提供しているトラックメイカー、SKYFISHによる DJセット。HIPHOP、DANCEHALL、DUBSTEP、JUNGLE、GRIMEなど、様々なダンスミュージックに深い造詣を持つ彼ならではの 選曲に加え、頻繁にプレイされる未発表のオリジナルトラックも各地で話題を呼んでいる。
【DJ FAMILY】
千葉県在住。1982年、イギリス系アメリカ人の父と日本人の母との間に産まれる。
2004年に発表したミックステープが注目を集め、まもなくTwilight76 Records (Detroit)のDJチャートに掲載、翌月には難波Rocketsにて行われたパーティで初出演を飾った。
これを期にキャリアを開始させ、現在までに東京を中心に京都・神戸・大阪・広島・福岡・ソウルなど各地域において多くのサポートを得る。
今年春にはDJ Nasty(Mcec)、DJ Di’jital(UR,Directbeat)、Body Mechanic(Electrofunk)などゲットーテクノのオリジネーターらに参加を呼びかけ話題となったMIX-CD「OFF THE HOOK」(¥1,680税込)を全国発売、全100曲収録という規格外のボリュームでリスナーを沸かせた。
【DEFLO】
DEFLO aka Extra D
時は1996年、さんピンCAMP開催と同時期に地元茨城にてmcとして活動開始。数々のGUEST ARTISTの前座をこなしつつ着々とSKILLを磨く。その後、大学入学とともに活動拠点を東京に移しDYNASTEEZをDJ MASAYAと結成。精力的にLIVEをこなす。毎晩のNIGHT FLIGHTの途中カルデラビスタと遭遇。YEN SOUNDとして活動を開始する。365DIGGINをもっとうにDJとしてもこの時期から活動しはじめる。
DJのSTYLEはCLASSICからBRAND NEW。REGGEAからDIRTY SOUTHまで縦横無尽、矢次早にSPINする様はKID CAPRIを彷彿させる。LIVE DJも的確なBREAKと抜きで数多くの現場をこなす。RAPPERとしてもSPITしたが最後HATERの耳を焼き尽くし、HEADSのVIBESを熱く焦がす。
数多くの著名DJからも信頼を寄せるSIDE KICKも現場叩き上げのSTANCEで唯一無二。たまにの弾け過ぎもご愛嬌。
活動は都内でも月5〜10本のPARTY、全国各地にも積極的に足を伸ばす。武器はVIBESとFOOTWORK。火花散るオルトフォンがプラスチックを熱く削る。この男がフロックではない事は現場で体感すれば分かるだろう。
現在はSDPの一員としても活動中!!
NORIKIYO BRON-K TKC OJIBAH KYN DJ ISSOとともにLIVE DJとしても活動しております!!
2008/8/20 NORIKIYO 2nd ALBUM [OUTLET BLUES]発売!!!!!
MUST CHECK IT!!!!!!!!!!!!!!
【鎮座DOPENESS】
KOCHITOLA HAGURETIC EMCEE‘S & GRUONDRIDDIM所属です。自称ラッパーです。
「僕にとっては、アレもコレもドレもHIPHOPな様な気がしています」です!
それで?
今年夏にKOCHITOLA HAGURETIC EMCEE‘Sとしてのアルバムを発売させて頂きました!
そして今後は鎮座DOPENESSとしてのソロアルバムを出す予定です!
なので一応気にしといてくださいませ。
【CHUCK MORIS】
2003年badbrainsに影響を受けたハードコアパンクバンドを経てごった煮DUB打ち込みバンド油風呂結成しピアニカと打ち込みを担当。そんな中DUBにトークオーバーするDEEJAYに影響をひそかに受けていく。
2005年油風呂分解にともないそろそろ現行のダンスホールも聞くようになりやっとマイクを持ってダンスホールの現場でのキャリアをスタートさせる。
その後遅れてきすぎた若手としてDJコンテストragga cupグランドチャンピオン大会2008準優勝、サウンドのDUBPLATEMIXやオムニバスに参加などの活動。それと並行してボーダーレスな活動をし ているDJ SKYFISH、DJ 1ta-raw、東京ジャングル集団CHAMPION BASS、などとセッションし軽快なフットワークで活動している。
一見無節操なようでいて実は一途に明日のラガマフィンを日夜探索中!
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【VJ】
【SphinkS】
常に前衛的な試みで、「芸術とは?」と訴えかけるブリコラージュ・アートユニット。あるいは、あらゆる聖域にてSite SpecificなInstallationを展開、土地神『Genius Locii』との融合を試みる旅団。またはセカンドフロアのNo.1VJ 。
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【LIVE PAINTING】
【AZA】
黒田潔、MOST ATAK HIIROH!、大島慶一郎の3人によるアーティスト集団。03年より黒田潔、MOST ATAK HIIROH!の2人で活動開始し、05年より大島慶一郎が加わる。Public/image.magazine vol.2で作品を発表。














