少女が女に変わる、それが夏休み
争いも恋も仕方ない、それが夏休み
前回に続き西誓院絵画教室。
作品集、テーマは「夏休み」だったハズ…












子供がピカソの絵を模写すると面白い!! というちょっとした発見が。機会を見つけてどんどん実践していこうと思ってます。




ところで、友人に「絵画教室で1回、1,000円」とゆう話をしたら「え、お金とるんですか?」と驚かれたんだけど、地域貢献とか慈善事業みたいなものと思っているのだろうか? 文化的な事業でお金をとってはいけないのか?
遠回しに考えると、アートのような直接生活には直結しないことに対してお金かけてられないという潜在意識!?
なんとなくその一言が気になって(暑さのせいではない)眠れない今日この頃です。

告知でーす。
8月23、24日に世田谷ものつくり学校でワークショップをします。
対象は小学生ですが保護者同伴なら未就学児でも大丈夫です。
※大人の方の参加もできることになりました!
KIDS WORKSHOP IN SUMMER 2008
2008年08月18日(月)、23日(土)、24日(日)、30日(土)
子どもの体験教室
2008年08月23日(土)、24日(日)
体育館ででっかいプラハ丸をみんなで描こう!
このライオンのようなもの(←パンフ説明文より)の名前はプラハ丸。「なんか東欧っぽいよねー」とゆう理由で命名。プラハ丸のポスター、Tシャツ、バッグも販売しまーす。
ではまた☆
Posted by:遠山敦
1970年岐阜県生。書籍、雑誌の装画や挿絵、CD ジャケット等を手掛ける。近年は鳥をモチーフとした絵を多く描いていて、2007年5月宮城県塩竈市・ビルド・フルーガスにて『birdo flugas』展(エスペラント語で「ほら、鳥が飛んでいる」の意味)を行う。現在、愛知県半田市の古寺に家族と猫2匹と共に住みつつ創作活動中。尊敬する作家はクリスチャン・ラッセンと片岡鶴太郎さん。ユトレヒトより、作品集 「BirdBook」(96ページ/モノクロ)発売中。











